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2019年の年の瀬に、ウイルス性の急性胃腸炎にかかったんですよ。 いわゆるノロウィルスってやつです。 そりゃもう、秘孔突かれたんじゃないかってぐらいに、上からも下からもひでぶっしっぱなしだったんですよ。 あの時は死兆星がチラホラ見えてたかもしれない。 その影響で、2020年は見事なまでの寝正月を迎えたのである。 そんな訳で年始の挨拶が遅れました。 どうも、ひごもっこすです。 本年も宜しくお願い申し上げます。 新年の挨拶が遅れた言い訳はさておき。 最近、よく遊技している台がある。 「北斗の拳〜天昇」 6号機の中では、けっこうオモロい。 最近の6号機に多い「出玉の減少区間」もなく純増も多いのと、有利区間の影響でヤメ時もハッキリしているので、空いている時間でちょくちょく遊技している。 知らない方もいらっしゃると思うので、簡単なゲーム性のご説明を。 わたくしの好きな「聖闘士星矢〜海皇覚醒」や、わたくしの苦手な「Re:ゼロ」と似たようなゲーム性。 まず基本は、2種類のCZ「断末魔ZONE」「世紀末ZONE」から「激闘BONUS」を目指す。 「激闘BONUS」で最大3連勝したのち、メインAT「真・天昇RUSH」で出玉を伸ばすゲーム性。 たまに「真・天昇RUSH」の直撃もあり。 「激闘BONUS」は毎ゲームガチ抽選。 分かりやすくサブ液晶に抽選確率を表示。 一応、強制勝利抽選も毎ゲーム抽選しているらしいが、詳細はいまのところ不明。 高設定ほど強制勝利抽選しやすいらしい。 最近逆押し(右押し)を覚えたので、通常時は逆押しでブンブン回すスタイル。 逆押しの利点は、右リールを目押しする必要がなく適当押しで消化出来るのでサクサク回せる。 手順は・・・ 1. 右リール適当押しで、右リール下段にスイカor強敵図停止でレア役1確。 停止しなければ中・左リール適当押し。 2. 右リール下段にスイカ(強敵図柄)停止したら、左リールに北斗図柄を狙って、スイカまですべってきたら中リールスイカ狙いでスイカorチャンス目。 スイカまですべらなかったら弱チェリー(角チェリー)or強チェリー(中段チェリー)。 以上。 左リールに赤7を狙うとチェリー取りこぼしなので強・弱の判別はつかないが、通常時は昇舞魂を獲得して世紀末ポイントが貯まらなかった強チェリーなので、フラグ察知には特に問題はなし。 まぁ、2020年1月中旬の段階で小役確率は設定1しか出てないが、小役確率には設定差がないか僅差しかないだろうと予測される。 また、レア役での七星チャージ、昇舞魂獲得抽選確率も出ておらず、フラグ察知もさほど必要ないと思うので、好きな打ち方で遊技するのがオススメである。 ただし、逆押しで気をつけてもらいたいのが、リプレイフラグが分かりにくいこと。 一見チャンス目の出目でもリプレイフラグの時があるので、ここだけは注意してもらいたい。 たまにぬか喜びしてしまうことがある。 朝から立ち回る時は一応高設定狙いで立ち回っているが、主に設定2を避けるような立ち回りをしている。 理由は、設定2が1番トータルの出玉が厳しいそうな設定だからである。 現段階(2020年1月)で分かっている設定差が激闘BONUS当選率だが、偶数高設定ほど当たりやすいなどの差はあるがガッツリあるわけではないので、やはり「真・天昇RUSH」突入率と、ATレベル推測も合わせて高設定や偶数奇数を判断。 「真・天昇RUSH」突入率は高設定ほど強制勝利抽選率が高いらしいので、やはり「真天昇RUSH」に良く当選している台ほど高設定の期待は高まる。 ATレベルも3段階で、レベルが高いほど獲得期待枚数が多くなる。 ATレベルは偶数、特に設定4・6はATレベル1の確率がかなり高いので、1回のATの獲得枚数が伸びない状況が続く場合は偶数の可能性が高くなる。 高設定、特に設定6はいわゆる初当たりが早いが1回の獲得枚数は少なく、小刻みに右肩上がりに出玉が増えていく6号機の高設定特有のグラフになりやすい。 あくまでなりやすいだけで、もちろん負ける時は負ける。 そして何故、設定2を避けているかと言うと。 高設定の偶数は安定しているが、低設定の偶数、いわゆる設定2は激闘BONUSの初当たりが軽いわけでもなく。 強制勝利抽選率も高いわけでもないので「真・天昇RUSH」にも当選しにくく。 ATレベルも1が選ばれる確率が多いので獲得期待枚数も低く、有利区間完走も狙いにくい。 ・・・という、あまり楽しさを感じさせない設定だからだ。 どうせ低設定を遊技するなら奇数の方がまだ夢があるので、高設定ツモって粘るか、奇数設定ぽいのをヒットアンドアウェイするのが最近の立ち回りである。 わたくし個人の立ち回りなので、そんな奴もいるんだな程度にとらえてもらいたい。 そして設定狙いも重要だが、わたくしが「北斗の拳〜天昇」で最重要視しているのが、 【その日、リプレイを引きやすいのは右手と左手どっちだ】 である。 ……… ……… えぇ、オカルトですが何か? いや、「北斗の拳〜天昇」では、地味にリプレイの引きがその日を左右してしまうのだ。 激闘BONUS中は、小役レベル1でもリプレイで25%の確率で勝利抽選しているので、リプレイさえ引けばいい勝負ができる。 加えて、通常時の世紀末ポイントも1000PたまればCZ「世紀末ZONE」+昇舞魂が貰えるが、激闘BONUS当選した際も、900P以上で昇舞魂が1/2、800P〜899Pで昇舞魂が1/4で貰える。 ちなみに799P以下では撃破2個の抽選をしているが、かなり確率は低めだろう。 地味にリプレイを引いて世紀末ポイントをためつつ、激闘BONUSに向けてリプレイを固めて引けるイメージを作るために、右手と左手の調子を確認している。 えぇ、何度も言わせて貰うがオカルトである。 前置きが長くなったが、お腹の調子も快調になった1月中旬、朝からホールへ向かう。 いつもはソロプレイが多いが、本日はとある正統派なWEB媒体のH先輩と仲良く並んで連れ打ちである。 わたくしが「北斗の拳〜天昇」を面白いと1ヶ月以上言い続けて、ようやく重い腰を上げてくれたのだ。 このHパイセン、わたくしがノロウィルスであばば!していた年末に、京都に神頼みに行ってからパチスロの調子がいいらしい。 調子が良いのは喜ばしい事だが、せめてお土産ぐらいは買ってきて欲しかったぜ。 まずは台選び。 パイセンにまずは先に選んでもらい、その右隣に着席。 パイセンファーストをしているフリをしながら、負けた時は自分で選んだ台なので自己責任でやってもらうスタンス。 早速、パイセンに優しく手とり足とりくんずほぐれつ教えていく。 パイセンは北斗初心者なので、中押し北斗図柄狙いのオーソドックスなDDTを教える。 リセット後やAT終了後100G間は荒野ステージ。 大体10G以内と30G前後と100G過ぎに3回「七星チャージ」に入るので、最終ゲームでサブ液晶タッチしてモード示唆を確認するのを忘れずに。 ただし、聞き取りにくい時があるので気をつけてもらいたい。 わたくしの中では、偶数はモードAに行きづらそうなので、あべし、ひでぶがよく出るようなら設定1の可能性は低くなる程度の認識でいる。 どちらかと言えば、100Gより後の通常時の天候変化(雨や雪)の方を気にしている。 高設定ほど天候の変化率が高いからである。 そして、こんだけ説明したのに、パイセンは1回目の七星チャージでサブ液晶を押さずに普通に遊技を続けている。 あれ? けっこう優しく丁寧に教えたつもりなのだが…… さすがに2回目の七星チャージの時には思い出したらしくタッチしていた。 ちょっとガチで心配しちまったぜ。 そんなこんなで、最初に激闘BONUSに当選したのはわたくし。 400G台の断末魔ZONEの、おそらく強チェリーで当選。 昇舞魂は6個。 激闘BONUSは、まず昇舞の刻で強敵バトルの抽選確率を決める。 ここで昇舞魂1個につき、小役レベルかバトルレベルが1つ上がる。 割合は50:50。 バトルレベルはバトル毎にリセットされるので、いかに小役レベルを上げられるかがポイント。 それとは別に、激闘BONUS開始のレバーオンで初期小役レベルの抽選が行われている。 一気に小役レベルが上がった場合は、初期小役レベル抽選で上がったレベルといっしょに告知しているわけだ。 その後、規定数ベルを引くまでは準備中。 ここで強敵図柄を狙えで強敵図柄が1〜2個止まるか、レア役の一部でバトルレベルがアップ。 強チェリーで強敵図柄揃いは、この回のバトル勝利確定。 ここで強チェリー以外のレア役を引くなら、強敵バトル中の方が良かったと毎回思う。 今回は、小役レベル3、バトルレベル3からスタート。 準備中にバトルレベル1つ上げて、いざ強敵バトルへ。 もう、ここの強敵バトルが1番大事。 ここで負けたらまた最初からである。 強敵バトル中もチャンスアップの種類がそこそこあって面白いのだが、わたくしのお気に入りは勝利していた時に発生するボタンバイブである。 レバーオン〜第1停止の間でプッシュボタンを押しっぱなしにした時、勝利していた場合の1/32でブルってくれる。 ブルった時の安心感がたまんねえぜ。 ここでさらに大事なのは、【勝利が確定しているバトル中に強チェリーを引いたら「真・天昇RUSH」確定】ということである。 強チェリーを引いた時の一部でBATTLE BONUSに当選する可能性もあり。 ブルったバトルで強チェリーを引いた時は最高にハイ!ってやつだ。 ちなみに強敵バトルの1戦目・2戦目勝利時には、それぞれAT直撃抽選もしているので、1・2戦目勝利後にそのまま「真・天昇RUSH」に突入することもある。 そんなこんなで強敵バトルも調子よく3戦目に突入。 2Gにリプレイ。 4Gにもリプレイ。 しかし、チャンスアップもボタンバイブもなし。 嫌な予感がプンプンするぜ。 ぐはっ 膝をつくケンシロウ。 ………まだだ。 ポチッ ………反応なし。 2回リプレイ引いたのに勝てなかった。 ケーンって叫んで復活してくれるなら、今なら喜んで隣のパイセンに叫ばせるんだが。 だが、まだ慌てるような時間ではない。 ご存知の方もいると思うが、「北斗の拳〜天昇」は実践上、 【有利区間は2回ワンセットとなっており、有利区間継続時は前回の激闘BONUSの当選ゲーム数に応じて次回天井が短縮される+AT当選が優遇されている】 ・・・らしい。 有利区間を引き継ぐ関係で、 ●前回400G以内で当選した場合 → 600G+αに天井短縮 ●前回401〜600G以内に当選した場合 → 400G+αに天井短縮 ●前回601G以降に当選した場合 → 200G+αに天井短縮 と、実践上、天井が短縮されている。 AT当選が優遇されている根拠となるデータがあるわけでもないので、まだわたくしの中ではそんな気がする程度。 だって、きさまの執念などそんなものか?と言われながら2回目の激闘BONUSをスルーしたからである。 ここで有利区間はリセットされる。 またこの狂気と希望と幻滅のまっただなかを、No boy no cry、で進まなきゃならんわけである。 だが、それもいい。 「あっ………、これ見て下さい」 勢いを増した向かい風の中を遊技していると、自慢げにパイセンが言ってきた。 どれどれ。 その指差した先には銅トロフィー。 設定2以上確定。 いわゆる設定1否定。 銅トロフィーでこんなに喜んでくれるとは。 「これで設定6の可能性も出てきましたね」 と、特に根拠もなく無責任に持ち上げる。 ごめん。 わたくし、激闘BONUSを3連続失敗して投資がかさんでて、銅トロフィーで喜びを分かち合う余裕がそんなにないんだ。 このままでは、財布の中身を全て溶かし、無惨に飛び散ることになりかねん。 パイセンをぞんざいに扱いつつ、本日4度目の激闘BONUSへ。 そして、この激闘BONUSにてようやく3連勝。 ここに来てようやく「今日は右手の方が調子が良いんではないか」とちょっと手応えを感じる。 このATで800枚ちょっと獲得し、低設定っぽかったので見切りをつけてパイセンの右隣から左隣に台移動。 しばらく遊技していると、パイセンがようやく本日初の「真・天昇RUSH」へ。 本当に良かった。 「真・天昇RUSH」をやらずにこのまま終わったら、パイセンの財布があべしってなるんじゃないかと心配していたところだ。 さて、わたくしもパイセンに続いて「真・天昇RUSH」を目指そうではないか。 ……… ………チラッ パイセンをふと見ると、指先ひとつでダウンしそうな顔になっている。 液晶を見ると………… さっき始まったばかりの「真・天昇RUSH」が500枚ほど終わっていた。 ………… ………… ………… YouはShock!!! と、パイセンに向ってクリスタルなキング並みにシャウトしたかったが、さすがにこれやったらパイセンから岩山両斬波をくらいそうだったので、慰めの言葉をかける。 でも、パイセンごめん。 この場を借りて謝っておく。 あの時言った、 「これで設定6の確率が上がりましたね」 は、本心じゃなかったんだ。 本当は「ただATレベル1引いただけ」だと思ってたんだ。 でも、許してもらいたい。 だって、微笑み忘れた顔など見たくはなかったんだから。 そんなことを思っていたら。 ![]() わたくしの台がリセットからのモードAの天井。 理論上、設定1で700Gの天井到達率は8.4%。 ちなみに設定6で2.3%。 意外な事に、設定2の2.1%が1番低い。 まぁ、設定4・6は450G以内に当たる確率が9割近くあるので、450Gオーバーする台は高設定偶数の可能性がガクッと下がってしまうわけだが。 しかし、昇舞魂は12個。 今日は右手の調子がすこぶる良くなってきたので、右手でレバーオンし続けてた甲斐があるぜ。 ひゃっはー。 ちなみに700Gの天井だと「真・天昇RUSH」の直撃もありえる。 あと、小役レベル10でも「真・天昇RUSH」確定。 小役レベル9だとリプレイで60%と、差が激し過ぎるので、ここは小役レベル10を目指したいところ。 せいっ! 小役レベル9すら届かず、小役レベル8。 ………しかし、鬼のようにリプレイ引いて無事に3連勝。 ここで1000枚近くを獲得。 まだまだトータルでは負けているが、ひとまず致命傷は避けている。 一方、パイセンは?と言うと。 一度わたくしの左隣に移動したが、死兆星が見えていたのか「一旦、他の台の様子を見てきます」と言い放ち席を後にした。 …………気のせいだろうか? あの時、沖ドキ、しかもトロピカルの方に旅立っていってるように見えたのだが。 明日を見失ってないか心配である。 わたくしの台も設定1っぽいので、パイセンもいなくなった事だし、違う「北斗の拳〜天昇」へと移動を検討するかな。 ズブブブブブ〜〜〜〜ン!! ビクッ! なんか低音が鳴ったと思ったら。 ![]() 沖ドキトロピカルで遊技しているパイセンを見ながら移動を考えていたら、赤7狙えカットイン。 すなわちこれ、「真・天昇RUSH」確定。 パイセンを呼びに行こうかと思ったが、北斗七星をわたくしの身体に刻み込んできそうだったのでしれっとしていた。 このATも1000枚近く獲得。 トータル、これでプラスに。 ただ、奇数っぽい挙動。 普通だったらここで移動するところだが、パイセンに「北斗の拳〜天昇」を面白いと言った手前、ヤメてジャグラーとかに行ったら何となく気まずいので続行。 その後も、700枚投資しては900枚ぐらい回収する感じで右肩上がりにはなってきた。 そして、ますます右手の調子も上がってきた。 リプレイの引きも良いが、レア役の引きも冴えている。 決してパイセンがいなくなってから調子が上がった訳ではない。 思ってても口に出さないのが大人のマナーである。 そう、あえて言うなら・・・ 執念! わたくしを変えたのはきさまが教えた執念だ! ビクッ いつの間にか、パイセンがわたくしの右隣に来ていた。 「先に帰ります」か「金貸して下さい」と言いに来たかと思ったら、アカギでそこそこ取り戻してきたので最後の勝負に戻ってきたらしい。 ぬぅ〜。 まさか「退かぬ!媚びぬ!省みぬ!」を体現する漢が現われるとは。 誘っておいてなんだが、たまには省みた方がよいんではないかい? いや、そんな野暮な事は言いますまい。 まともな奴ほど feel so bad ってやつだ。 うずくまって泣いていても始まらないので、最後の死闘と参りますか。 ……… ……… そして、その瞬間は最後の死闘で訪れた……… ……… ……… ……… ……… ……… ![]() 「真・天昇RUSH」中に昇天演出! それすなわち……… ![]() 有利区間完走。 あの名シーンを見ることが叶うとは。 今日の締めくくりを飾るには最高の展開である。 我が生涯に一片の悔いなし!!! と、言いたいところだが、唯一心苦しいのが、この台がパイセンではなく、わたくしの台だったという事だろう。 パイセンは華々しくひでぶしてしまったので、一足先に帰宅の準備に取り掛かっていた。 今日はこの感動をパイセンに味わってもらいたかったぜ。 本当はあと1時間ぐらいこの余韻に浸っていたかったが、そこそこパイセンを待たせていたので急いで向かう。 ………… ……… …… … 「良さげなマイジャグ空いてたんでもうひと頑張りします」 そう言ってマイジャグに座っているパイセン。 あんた、本当にtough boyだぜ! 〜完〜 どうも、ひごもっこすです。 惨拾捌回目の連載となりました。 6号機をちょくちょく遊技してますが、いまのところは「北斗の拳〜天昇」はかなりお気に入りですね。 ヒグラシ氏と二人揃って快勝したかったのですが、今回は残念ながらわたくしの1人勝ちとなりました。 好みの問題もあるので、聖闘士星矢の「ジェネラルバトル」やリゼロの「白鯨攻略戦」が好きな方には楽しめる機種かと思います。 ただ「激闘BONUS」を通せないと投資がかさむので、遊技される場合はくれぐれも無理のない程度にご遊技下さい。 其れでは皆さま方、また会う日まで、ごきげんようさようなら。 【本日の結果】 ■収支 → おまえもまさしく強敵だった ■連れ打ち → プライスレス ■ ライターへのコメント/ご意見/ご指摘などはこちらから ■ 【 されど我がスロ愛は死なず 】 メニューへ
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