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【TOHO幕張店】 勘太郎による第98打目 (2018/7/14) の連打レポート

皆様どうも勘太郎です。
今回は、7/14の連打取材に関してのレポートです。

ではまず、ホール情報から。


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【TOHO幕張店】
■住所 : 千葉県千葉市花見川区1-7782-1
■パチンコ : 202台
■スロット : 116台(20スロが105台/5スロが11台)
■駐車場 : 多数あり
■入場方法 : 9:30に抽選開始
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そして、勘太郎が思うホールの特徴です。


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1. バラエティがとにかく強い

2. ジャグラーシリーズには機種ごとに全台系の疑い

3. ハッピージャグラー・マイジャグラーUが強い時が多い

4. まどマギは何台か匂う

5. ハナビ島はもっと匂う

6. GOD系は安定して爆裂台が存在

7. 女性店員さんのレベルが高い

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以下、当日のレポートです。

 


■ 開店前 ■
当日の朝はとても暑く、寒がりな私でも早く冷房の効いたホールに入りたくなるほどの熱波が連打取材班を襲います。

この日、勘太郎としてはお初となる新人ライター「小嶋のあ」とともに、ユーザーさんを交えつつ和気藹々と「何打つか?」の立ち話。
いつもながら、ユーザーさんと触れ合えるという瞬間は励みになります。

 


■ 開店直後 ■
やはり、バラエティが速攻で埋まる。

まどマギも埋まる。
ハナビも埋まる。

勘太郎は、「何を打とうか?」と迷っている間にあれよあれよとメイン台が埋まってしまいまして、結局座ったのは、ガランとしていた冥王様の御前。

でも結局、早い段階で何名かGOD島にいらっしゃって、中にはリセット挙動もありましたし、もう一人の冥王様を打ってた方は朝から初当たりが軽く、速攻で1500枚ほど出されていました。
この結果を見るに、あながち間違った選択でもなかったのではないかと思います。

 


■ 正午〜夕方 ■
バラエティ島はやはり強い。
昼過ぎには、台の右にある「出玉をカードに入れられるパーソナルカウンター」に手を伸ばし、じゃらじゃら言わせている方が多数いらっしゃいました。

特に、クレア2・タロエン・ゲッタマ・ギアスART・黄門ちゃま喝・GATE・クラセレなんかが好挙動。
お声掛けいただいた、熊酒場2を連れ打ちしている読者の方々も粘ってらっしゃる。
粘る理由があるということでしょう。


ジャグラーは、正直今回は全体的に稼動がいまいちでした。

しかし、それでもやはり強いのはハッピー。
3台中2台が高設定域のボーナス確率を叩き出していました。

いつも端の2台が出てるなぁと、ここで気付く。
勘太郎が大好きなハッピーに入れてくれているとは、なんと素敵な店長さん。
次回はハッピーに直行しようと心に決めました。


次にハナビ島。
やはりスタートが早かったですね。

まだまだ回転数が少ないとはいえ、ボーナス確率が低設定とは思えない感じに仕上がっていました。
RT中のハズレ等の設定推測では、どうやら全台系っぽいとの情報がもたらされます。


十字架4は、5.9号機ということでやはり敬遠されていましたが、1台はいいグラフを示していました。
ただ、やはり長く打つのは難しいと判断されたようです。


そして番長3。

実は、今回の勘太郎の狙い台の1つが番長3でした。

なぜか?

それは、今までに何回かこのホールに取材してきた中で感じたのは、

「そんなに稼動が高くなく設定は分からないが、対決移行のベル回数が妙に早いし初当りが早い。 あと単発が少ない。」

・・・ということ。
この妙な胸騒ぎを解決しようと、自分で回して確かめようと思っていたのです。

しかし、狙い台に先客がいらっしゃって断念する事になりました。
次回は、このあたりもしっかり取材 or 自らの稼働での判別ができるように努力致します。


GOD島。
15時になると、すでに4000枚クラスが2台。

僕も打っていて思ってのは、初当りが妙に軽かったんですよ。
モード移行がすこぶるいいし、何より朝一リセット挙動していたのが何台かあったので、いつもの取材の時とはちょっと違う雰囲気を感じていました。

いつもはリセット挙動する台はほとんどなかったように記憶していますので、今回は何台か当たりがあったかもしれません。


まどマギ島。

朝、速攻で埋まっていたまどマギは、16時には空き台になっていました。
今回はつらい展開となったようです。

ただ挙動を見ていて、勘太郎的には朝一ARTに入っていた内角台と角台はとても怪しかったと推測しています。


何気に調子よさそうだったのがサラ番です。
ボーナスがとても軽かった。
ゆえによくARTにも入っていました。


では最後に、勘太郎的に今回一番強いと感じた島はどこか。

それは「主役は銭形2」。

いやぁ、やられました。

僕は、今回の取材で番長3か銭形2に狙い台を絞っていました。
どちらも取られて、結局冥王様にご挨拶に伺ったわけです。

出玉が伴っていない台もありましたが、あの銭形2の3台シマの当たり方や初当り確率・CZ当選率などを鑑みても、勘太郎的にはここが今回の一番島と感じました。

 


■ 最後に ■
そんな勘太郎の今回はどうだったかというと。

「冥王様やルルーシュ様に大変お世話になりかわいがって頂き、ちょっとデザートでいただきましたハナビも大変おいしゅうございました」

それでは、そんなこんなで勘太郎でした。



※文中に出てくる設定予想は、すべてライター個人の予想となっております



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