朝一の立ち回り
朝、ホールへ行ったとします。 まず皆さんは何をするでしょうか? @リセット狙いのカニ歩き A宵越し天井狙い B高設定の据え置き狙い C低設定の変更狙い Dイベント台狙い 大抵の場合、この5点のいずれかだと思います。 この5点についてですが、どれが正解でどれが不正解か? 答えは、ある意味すべてが正解。 ただし、条件付きの正解です。 その条件とは、、、 「@リセット狙いのカニ歩き」と「A宵越し天井狙い」は、その店に設置されているストック機と AT機のすべてのリセット情報・天井ゲーム数を覚えておくこと。 「B高設定の据え置き狙い」と「C低設定の変更狙い」と「Dイベント台狙い」は、その店の 設定の入れ方のクセをしっかりと把握しておくこと。 以上です。 これがしっかりとできていなければ、朝から打つ意味がほとんどありません。 ちなみに、2006年後半からはどんどん現行のストック機・AT機が消えていきますので、@とAの 立ち回りは「使えない立ち回り」となっていきます。 つまりは、B・C・Dの立ち回りが重要になってきます。
「特定機種だけに通じる朝一のテクニック」というのがあるのをご存知でしょうか? 例えば、鬼武者の場合だと設定変更後1G目はガセ確定演出が出ることがあります。 7をテンパイさせた時に、「見たか!俺の実力を!」と喋ったり、確定キャラが出てきたり。 この知識を活かせば、容易に設定変更を看破できることもあるのです。 他にも、南国育ちなら閉店時のパトライトの向きを覚えておき、朝一パトライトの向きが変わっていたら 設定変更、とか、エヴァンゲリオンで、朝一司令室から始まっていたら設定据え置きがほぼ確定する、など。 南国育ちは、設定変更するとパトライトがちょっと回ってしまい、エヴァンゲリオンは、設定変更後は必ず街ステージ からスタートするのです。 このような、機種ごとに通じる小技を把握しておくことは必須です。 ただ、こういった小技は店側がちょっと対策するだけであっさりと封じられてしまうので、そういう対策を 行う店かどうかもチェックしておく必要があります。 以上、朝一の立ち回りについてでした。
スロッターが投資を始めて成功した、というのはよく聞く話。 そして数ある投資の中でも、数万円から始められ、パチスロとの共通点も多い「FX」という投資が大変人気です。 なぜFXに注目が集まるのか? そもそもFXとは何なのか? なぜスロッターはFXに馴染みやすいのか? 当サイトの兄弟サイト、「FX初心者向けFX講座」にて簡潔に解説しています。
今話題の大人気オンラインギャンブルサイト 「ディーチェ」 特許取得により可能となった換金システムがウリのオンラインギャンブルサイト「ディーチェ」。 「お小遣い稼ぎのつもりでやってみたら給料を超えた!」という人までいる模様。 無料登録で獲得できるお試しポイントから景品交換まで辿り着くツワモノも続出!
バーチャルオンラインホール 「777タウン.net」 実際のホールと同様に「設定」の概念があるので、立ち回りの腕を磨くことができます。 様々な機種の目押しを練習することも可能。 ページ最上部へ戻る 「パチスロ立ち回り講座」トップへ戻る |