| 管理人名 |
クランキー。
クランキーコンテストが大好きなので。 |
| 生まれた年 |
1977年 |
| 身長・体重 |
身長 : 183cm / 体重 : 66kg |
| 住んでる所 |
東京都内 |
| 初めて打った機種 |
浪人生の時に打った山佐のピンクパンサー。
必死こいてモーニング探しまくってた。
その甲斐あって、結構な割合でモーニング台をゲットしていたが、
その分着実に模試での点数をロストしていくという素敵な状態に。 |
| 最高勝ち額 |
大学4年生の頃。
危険な香りが漂うホールへ出向き、ハナビ勝負。
不思議な連チャンをゲットし、あっという間に出玉が12,000枚オーバー。
結果、234,000円勝ち。
○○モノのジキルな部分を堪能する。 |
| 最高負け額 |
北斗がデビューした頃。
初めて北斗で設定5確定台を押さえ、喜びのあまり当時の彼女に
「今夜は焼肉」宣言をするも、まさかの105,000円負け。
なぜか彼女に謝罪を要求される。 |
| 略歴 |
《管理人略歴》
● 1996年 予備校生 ●
高校卒業後、特にやりたいこともなかったので、手に職をつけようと
いろいろ調べるも、親からの「やりたいことがないならとりあえず大学行け」
という助言を聞いてなんとなく予備校へ入ることに。
が、なんとなく入った予備校だけに、周囲に流されパチスロ&飲み三昧。
予備校生なのに一週間の平均勉強時間が2〜3時間、という、自分が
親だったらこんな子供は告訴してやる、みたいな状態に。
真面目に勉強に取り組んでいる友達からは、夏くらいの段階で早くも
2浪確定者的な扱いを受ける。
しかし、さすがにまずいと感じ、11月頃から鬼の追い込みをかけた結果、
受験した8つの大学のうち7つに合格。
「アイツには何か変なモノが憑いている」と噂になる。
● 1997年 〜 2001年 大学生 ●
大学入学直後から、予備校時代に覚えたパチスロにだんだんとのめりこむ。
しかし、特に立ち回りなどを意識せず、ただただ運勝負を楽しんでいた素人状態
だったために、大学1年生の時はバリバリの負け組。
「これじゃいけない」と奮起し、その後攻略誌や周囲のスロ仲間から知識・技を
吸収していき、さらにパチンコ屋でアルバイトすることで、ホール内部の事情にも
精通していく。
こうした努力が実り、気付けば勝ち組への転身に成功。
が、「パチスロで生活費を得られる状態」と引き換えに、「留年」という、あまり
ありがたくないステータスをいただくハメに。
● 2001年 〜 2003年 プログラマ ●
大学卒業後、「PC・インターネットに精通したい」という思いから、
あるプログラマ養成機関を受験。
合格率1%というハードルを奇跡的に通過。
数ヶ月間の研修を経て、ある会社にプログラマとして正社員で入社し、
システム開発に従事。
もちろん、この間もパチスロは打ち続け、時には給料を凌ぐような収支を
たたき出すことも。
この当時の機種の特性上、しっかり立ち回れば短時間稼動でも派手な
収支を得られた。
古き良き時代。
● 2003年 〜 現在 ●
自分で事業を興すため、時間的拘束がきつい正社員をやめ、時間の
自由が利く業務委託として仕事を受けるスタイルに変更。
現在、インターネットを活用しての事業に向けて、下準備の真っ最中。
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